アイライン、今日いい感じ!
・・・と思った最後の最後に、
「あ、そこだけ太くなった😂」
ってことない?
しかも直したいの、本当にそこだけ。
なのに綿棒を探して、
リムーバー出して、
下手したら周りまで消えちゃって。
いや、そこだけ直したかったのに🥲
この地味〜な困りごとに、
ちょっと気になるものが出るらしい👀✨
✏️「そこだけ消す」ためのペン、ありそうでなかった
9月25日、発売されるのが、
「TIPEL(ティペル)ポイントメイクアップリムーバーペンシル」。
名前の通り、
アイメイクの失敗した部分をピンポイントで直すためのアイテムなんだけど、
これ、仕組みがなかなか気になる。
片側にはリムーバー。
反対側には、ふき取り用のチップ。
つまり、消す→ふき取る
まで1本でできるらしい✨
そこ1本にまとめてくれたの、良くない?🥺
👀アイメイク失敗したことある人、やっぱり多かった
ボーテ・ド・モードの調査では、
アイメイクをする女性の92%以上が、アイメイクで失敗した経験ありだったそう。
わかる😂
左右のアイラインが合わないとか、
目尻だけ「あれ?」ってなったりとか。
メイク全部が失敗してるわけじゃないんだよね。
直したいのは、ほんの数ミリ。
だから「全部落とす」じゃなくて、
「そこだけ直す」道具があるのって、かなり理にかなってるかも。
✨直径2mmって、ちゃんと“細かいところ用”
リムーバー部分は、
直径2mmのやわらかい極細芯。
アイラインなどの失敗したところだけを狙って、
ピンポイントで落とせるように作られているらしい。
これ、普通のクレンジングとは役割が全然違うんだよね。
顔全体を落としたいわけでも、
アイメイク全部をオフしたいわけでもない。
「この線だけ消したい!」
その瞬間専用😂
こういう小さい困りごとに振り切ったアイテム、
なんか気になる🔥
👜しかも綿棒まで持ち歩かなくていい
個人的に「そこ考えてくれたんだ」と思ったのが、
反対側にふき取り用チップが付いてること。
リムーバーだけペンになっていても、
結局ふき取るための綿棒やティッシュが必要だったら、
ポーチの中、あんまり減らないもんね😂
でもこれなら、
失敗したところにリムーバーを使う
↓
反対側のチップでふき取る
で完結。
朝のメイク中はもちろんだけど、
出先で鏡を見て
「目尻ちょっと直したいかも」
ってなったときにも使いやすそう。
ポーチに“修正用”として1本入れておく感じ、ちょっと新しいよね✨
🌿目元に使うものだから、そこも考えられてる
さらに美容液成分は80%以上配合。
実際の刺激感や使い心地は使ってみないと分からないけど、
目元の細かい部分に使うものだからこそ、
こういう設計になっているのは気になるポイント。
しかもこれ、
完全に失敗したときだけじゃなくて、
「もうちょっとライン細くしたい」
「目尻だけ形を整えたい」
みたいな微調整にも使えるらしい。
メイクって最後の1mmで急に印象変わることあるから、
“失敗を消す”より、“仕上げを整える”道具として使えるのも良さそうなんだよね👀
💡メイク直しって「足す」だけじゃないのかも
メイク直し用のポーチって、
- ファンデ
- リップ
- パウダー
みたいに「足すもの」が多いじゃない?
でもアイラインって、
足して直そうとするとどんどん太くなることある😂
だから一度そこだけ消して、
描き直す。
“足す前にちょっと戻す”っていう選択肢、言われてみれば欲しかったかも🌈
全部やり直すほどじゃない。
でも、そのままにするのもちょっと気になる。
この間を埋めてくれる道具って、
地味だけど毎日のメイクでは助かりそう。
🛍️発売は9月25日から
「TIPEL ポイントメイクアップリムーバーペンシル」は、
9月25日から発売予定。
ECモールのほか、
一部のバラエティショップやドラッグストアなどで順次販売されるそう。
実際の落ち方や使い心地は、
発売後に使ってみないとまだ分からないところ。
でも、
「アイメイク全部じゃなく、失敗したところだけ直したい」
っていう困りごとに、
ちゃんと専用の道具を作ったのは面白いよね✨
朝バタバタしてるときに限って、
アイライン失敗することあるし😂
そんなとき、
綿棒どこ!?
リムーバーどこ!?
って探さずに1本で済むなら、
これ、メイクポーチの消しゴム枠になるかも👀🫶






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